前回初めて定期試験で不合格
科目は「国際会計」
これだけが残った
残りはすべて単位習得済み

試験会場は静岡教育会館
東京より近いので静岡をチョイス

多忙のため試験準備できず
多忙の基準は人それぞれだが、実は大半の人は忙しいと思い込んでいるだけ
時間は作れる
本当にいそがしかったら、TVは1秒たりともみない
NHKオンデマンドで平清盛を見た自分も、忙しいと思い込んでいるだけだろう

身延線は復旧した
電車でいけばその間勉強できる
3時間もやれば大丈夫だろう

安い切符があるらしい
甲府-静岡間1日乗り放題2600円
本当にあった
東花輪駅でGET
ダイヤの関係で朝5時何分発に載らねばならない

前日深夜に、父親にみぃちゃんのお世話のレクチャー
便秘なので、ウンチが大事と伝える
疲れたのですこし寝る

起きる
7時をすぎている
だめだこりゃ

まて、車なら間に合うかも
しかし、このまま受験しても合格できない
いや、俺ならなんとかなる
根拠はないが、何とかなるだろう

試験は10時~
カーナビは到着目安10時5分を表示
しかも駐車場まで
まにあうだろうか

とりあえず出発する
だんだん到着目安時間が早くなっていく
到着目安が9時30分になる
これならコンビにで朝ごはんが買える

携帯・財布を入れたポーチがないことに気づく
そっくり置いてきた
なんたる不注意

ここでセーフティネットが生きた
車の中に予備財布があった
ゴルゴ13にもそのようなシーンがあった
世界中の口座を凍結されたゴルゴ13だが、匿名の銀行ロッカーにいくらかお金を用意していた
一瞬だけ、ゴルゴ13と同じレベルで生きているとおもった

会場に着く
学生証がない
こんなところまできて受験できずに帰るのはきつい
学生証を忘れて申し訳なさそうな顔をしながら
得意の平身低頭でお願いする

ギリギリ受験条件をクリア
なんとか受験させてもらう

問1は楽勝

問2「グローバルな会計報告の類型のうち、限定基準による財務諸表の表示替えの意義と特色を述べなさい」
これはなんとかできた

問3「英文アニュアル・レポートにおける経営者による討議と分析(MD&A)について、その意義と特徴を述べなさい。またこの面に関する日本企業の課題にはどのようなものがあるかについても併せて述べなさい」
これはよく知らない
テキトーに書く
少ない知識を強引に膨らませる
やることはやった
これでだめなら仕方ない

試験会場近くの駿府城へ寄ってみる
家康の野郎は、ここでえらそうにしていたのか
個人的に秀吉が好きなので、家康は嫌い

本丸などはない
明治新政府も城壊さなきゃ良かったのに

敷地内でいろいろと想像する
「大御所様、お戯れを」みたいな
家康の野郎、何様だと
お前は天下の大泥棒じゃないか

まあ、そういうことが言える時代に感謝する

帰り、閑散とした海辺へ寄る
すこし海へ入る
砂浜でゴミ々と共に寝る
色が白いので上半身を焼く

地球が生まれ、海が生まれた
俺(先祖)はもともと海から生まれた
そう、おれは自然の一部なのだ
全物質と同じく、おれは自然の一部なのだ

そして、俺は生きていると感じている
楽しく生きていると感じている

帰る
マグロを買う
駿河湾の新鮮マグロかとおもっていたが、
マグロは基本太平洋の冷凍モノなのでどこで買ってもかわらないとおもった

家に帰る
みぃちゃんが、もにゃもにゃしていた
一言で表現する事は難しい
とにかく可愛い
家族みんなのアイドルになっている
これだけ可愛ければそりゃ受け入れてもらえるだろうよ

以上、オチなし

みぃちゃん日記2-みみみみみーたん

DSCF0476.jpg
飼育23日目 誕生日は推定で7/28

みーちゃん みーちゃん にゃにゃにゃにゃにゃ~

みぃちゃん日記1-早く死んでくれ

「どうせすぐ死んじゃうからだめだよ。死ぬところ見たくないだろ?」
約20年前、そう言って、彼女たちから子猫を引き取った。

高校の玄関に仔猫達が捨てられていた。
部活の後輩の女の子達が涙を流しながら、かわいそうに見ていた。
生まれて間もない子猫数匹。
雨に打たれ、猫とは思えないような状態だった。

すぐに死んでしまうに違いない。
勝手にそう判断した。
「死ぬところ見たくないだろ?」
彼女たちから猫を放し、物陰に置いておいた。
学校帰り、仔猫達は生きていた。
仕方なく牛乳を与えたてみたが、翌日死んでいた。

もしかしたら助けられたのではないだろうか。
動物病院へ連れて行く費用が払えないから、
”そういうこと”にしてしまっただけではないだろうか。
俺が殺したのではないだろうか。
何度も思い出した。
思い出す度に、自分を正当化する理由を考えた。

あれから20年近くたった
2012年 8月1日早朝
声の主に近づく。
へその緒がついた仔猫
生後1~3日だろうか。
残り少ない体力を使い、時々ミャーミャーとなく。

こんな小さい仔猫が母親なしで助かるわけがない。
俺にはどうにもできない。

お前の叫び声を聴きたくないんだ
だから、早く死んでくれ。
早く死んでその声を出さないでくれ。
呪うなら、お前の運命を呪え。
俺じゃない。お前の運命を呪え。

少しの時間そう思った。
しかし、あの時の後悔が頭をよぎった。
やれることはやってみようと思った。

サイトで調べる。
もしかしたら助かるかもしれない。
早朝のため、我がホームグラウンド「トライアル」へ
猫用哺乳瓶・猫用ミルクはあった
助かる可能性が出てきた

仔猫はミルクを飲んだ。
DSCF0424.JPG
保護6日目写真

ご当地アイドルFUJISAKURA塾

平日3級受講されていた、怪しげなオーラの漂う四家さん。

オタクではないと否定されますが、以下で三点事実のみ書きます。
①携帯ストラップはAKB指原と柏木
②待ち受け音がエヴァンゲリオン
③つーか見た目がそのまんまオタク

そんな四家さんオススメのアイドル
ご当地アイドルFUJISAKURA塾
コチラ
ブログ
みつきさん

四家さんは、完全におっさんのヲタクであります。
四家さんは私の高校の偉大なる先輩でいらっしゃいます。

なんと、この美しいみつきさんが、なぜか四家さんの姪っ子とのことです。
妄想ではなく、本当だそうです。
みんなで応援しましょう!

PBL

PBL(Problem Based Learning)は「問題解決型授業」のことです。
30年ほど前からはじまり、最近、欧米の大学で急速に普及している形態です。

学校の授業というと、一般的にどんなイメージを持つでしょうか。
教員・講師(以下講師)が退屈な内容を一方的にしゃべり、生徒は聴くだけ。
黒板に書いた内容をノートに取る。
こんな感じではないでしょうか。
こういう形態の講義は、よほど話がうまい講師でない限り、朝一回目の講義から睡魔との闘いになるケースがほとんどです。
勉強がつまらない、やる気が出ないのは、学生ではなく講義スタイルと講師に問題があります。

これに対し、PBLでは、講師はまず学生に課題を出します。
1つの課題に対して、グループで学習をします。
主に学生同士の質疑応答で授業は進行します。
講師の発言は10 %以下にするというのが原則です。

講師は促進に徹します。
ファシリテート(facilitate)は「促進する」という意味の動詞です。
ファシリテーターは、「促進させる役割の人」というような意味の言葉です。
講師はファシリテーターに徹します。

講師は学生に対する達成可能な目標を指示し、それを達成することにより、学生に満足感を味わってもらいます。その満足感が、次の目標に対するやる気を起こささせます。学生は自主的に勉強するようになります。

さて、大人対象の簿記検定の講義にPBLは適用できるでしょうか。
簿記の資格学校で、講師の発言が10%以下というのは、現時点で想像ができません。
すくなくとも現在PBLは導入していません。

しかし、
①受講者様の自主性を重視する。
②講師が日々の達成可能な具体的な目標を示す。
②講師がファシシリテーター(促進者)という役割果たす。
という考え方は大いに賛同できます。

また次回も講義をグレードアップできるように頑張ります。

山梨簿記学院-ダイエット倶楽部

私は昔、腹筋が八つに割れていたのですが、知らぬ間にお腹を横切る赤い線が入り、いまでは大きな丘ができあがっています。

ダイエットをしよう。
「いつか」

この「いつか」がなかなかやってきません
また、始めても忙しさを理由に、結局すぐにやめてしまったりします。

ここは集団の力を使いましょう。
一人ではサボってしまうかも知れないけど、集団になると個人ではできない力が働きます。

集団で何をするか?
案はこんな感じです。(あくまでも案です。)

基本方針
①筋トレで基礎代謝をあげる
②食事はきちんととる。過剰なカロリー摂取を控える
③運動する
④リバウントするような無理はしない

講習
①ダイエットに詳しい人を講師にして、講習会をひらいてもらう
②筋トレに詳しい人を呼んで、筋トレの正しい知識を教えてもらう。
場所 山梨簿記学院

運営
①ホームページを作る ダイエット・筋トレの知識などを載せる。
②掲示板などで告知
③目標設定はグループで。グループ同士で競う。
④学校に体脂肪が量れる体重計をおく。定期的にみんなで集合して、体重を量る。

ただ、全部白紙で構築しなおしでもかまいません。
具体的に何をするかは、意見を聞きながら、これから考えます。
お客さん気分ではなく、主体的な構成員の気持ちでお願いします。
運営しながらいろいろと改善していきたいと思います。
参加費は基本的に無料ですが、最低限の運営費のみ頂きます。

どなたでも参加できます。

合格率など気にしないでください。

当校の3級試験合格率は、通常ですと全国平均の1.5倍~2倍です。とてもすごいような気がしますが、実は山梨簿記学院に限らず、トップレベルのプロ講師なら通常1.5倍~2倍近い合格率は出してきます(条件にもよりますが)。

3級試験は、前回、前々回と全員が合格されました。
しかしこれは、全国平均が50%近くあったののと、幸運もありたまたま2回連続で全員が合格されただけです。たくさんの方に受講してほしいという営業上の理由などもあり、この偶然を宣伝文句に使いましたが、100%合格などにこだわってはいません。

受験される方にとって、全体の合格率などあまり意味がありません。
学校としても、試験を回避されるより、試験会場で受験して、たとえ合格できなくても1点でもいいので得点をとっていただいたほうが嬉しいです。
山梨簿記学院が、「受講された方個人にとってどれだけ役に立つかが大切だ」という意識を持つほうが、市場で企業の存在価値を高める事、すなわち存続・成長につながるからです。

せっかくここまで来たのですから、是非受験してください。たとえ合格できなくても、それは一つの努力から生まれた成果です。
「合格できるか微妙だ。合格率を下げては悪いから回避しよう。」
そのような気を使っていただく必要は全くありません。
合格の可能性が低くても、出る限り受験してください。
合格か不合格かは、ゼロか100かではありません。たとえ1点でも、試験会場に行っただけでも価値があります。

ただ、営業の都合上、合格率は宣伝に使います。(結局つかうのかよ!)

綺麗な心でしか見えないもの

仕事や勉強などで、未来に向けた投資が出来ていないS吉です。
「日常業務に忙殺されている」とかいう理由は、ほとんどの中小企業経営者に共通ですから、言い訳になりません。その前提で努力と知恵を絞り、経営システムを構築した者のみが、時間を切り売りする経営から脱却できるのでしょう。

私は現在、本格的に各種心理学を勉強中です。最近勉強しているのは「論理療法」です。
論理療法は、「~しなければならない」という考え方を改め、悩みを解決するタイプの心理療法です。「~でなければならない」・「~しなければならない」・「~すべき」は、そんな風に考える必要がなかったりするものが多いです。これをイラショナル・ビリーフ(非合理な信念)と呼びます。

論理療法は、このイラショナル・ビリーフを、ラショナル・ビリーフ(合理的な信念)に置き換えていく事を目指します。怠慢や逃げ癖を推奨するものではありません。簡単に言えば、「考え方を変えれば人生はずいぶん楽しくなる」といった感じです。ポジティブ思考を理論的に構築したものです。

例えば、同じ上を目指すにしても、気持ちの持ち方でずいぶん違います。

①イラショナル・ビリーフ(非合理な信念)
自分は周囲に良く評価されなければならない。自分は出世しなければ存在価値がない。だから、がんばらなければならない。

これをこう変換します。

②ラショナル・ビリーフ 
自分は自分のやりたいように生きようとおもう。自分一度しかない人生を輝かせたいから、いろいろ挑戦したい。いろいろ挑戦して上を目指すことは楽しい。

嫌々義務感でなにかやるのと、楽しいからやるのとではずいぶん違います。

なお、人様に対し論理療法でカウンセリングできるレベルまでの知識はまったくありません。相談されてもテキトー相談室行きです。


それはさておき、少しお遊びです。

24042801.jpg
↑クリックで拡大します。

私には「海の生き物」が見えます。
しかし、心が汚れていると、「違うもの」しか見えないらしいです。
某講師はどこに海の生物がいるのか全く分からないそうです。

繰り返します。
私には「海の生き物」が見えます。

ヒーローインタビュー

「6月の1級受験へ向けたの準備が少々遅れ気味です。間に合うか心配です。しかし、心配しても合格に近づく訳じゃないです。なにかアドバイスをください。」Hさん@1級&税理士受験生

心配されるお気持ちは分かります。限られた時間の中で勝負しなければなりません。努力を限界まで増やし、それで足りないなら限界を超える努力が必要になります。しかし、言うは易し行うは難しで、限界を超えるには、なにか心のエネルギーが必要です。

今回はエネルギーを「マネーの虎というTV番組に出演されていた、高橋がなりさんの言葉からいただいてみます。

髙橋がなりさんは、専門学校を経て佐川急便へ就職。その後テレビ制作へ転職します。
髙橋さんは、ここでテリー伊藤さんの部下でした。テリー伊藤さんはとても厳しかったそうです。

髙橋がなりさんの言葉です。

=================================
テリー伊藤さんから学んだのは何より制作に対する姿勢です。
「できない」はない。
「予算がない」「出演者がすくない」「危ない」なんてのは「できない」の理由にはならない。それはやる気がないからだと。
それこそ出演者の遅刻も自分の責任、ロケで天気が悪いのも自分の気合いが足りないからだ。
そのくらいの気持ちでないと、いいものなんて作れないという事です。

中略

僕はよく「負け犬」という言葉を使います。負け犬なのに、それに気づいていない人が多いからです。
負け犬は群れるから自分が負け犬であることに気づかない。たとえば著名人のインタビュー記事を見て、「こいつらは特別」「ちょっと運がいいだけ」と思う人がいる。同じ土俵にあがることすらしない。勝負する前からもう負けている。

負け犬じゃない人は違います。成功者にライバル心を持つ。
こいつよりも上に行ってやると思う。自分が負けている事を自覚できているからです。
そしてそれができていれば、敗者復活戦のチャンスは必ずやってくるんです。
まずやるべきは、自分は負けていると認める事です。

そして将来、勝利した自分の姿を想像する。
そのためにやるべき事を定める。
さらに勝利者インタビューを受けているところを想像する。
つまらない日常ではインタビューになりません。成功者のエピソードたり得る苦労や努力がいる。それを今後つくらなければならないとわかるはずです。
=================================

髙橋さんは、30歳で独立。2度の失敗を得てソフトオンデマンドを創立。会社を手放し、いまは農業をされています。

Hさんは勝負の世界に来ています。逃げていません。土俵に載っています。あとは間に合うかじゃありません。強引に間に合わせるだけです。Hさんは合格します。

合格されたらその努力をヒーローインタビュー(合格体験記)に書いてください。
1級合格はみんなの目標になります。

結論
「山梨簿記学院のライバルは、業界最大手のTACです。」

(追記 後日Hさんは見事1級に合格されました。)

テキトー相談室、相談募集中です。
相談は、s@yboki.com または直にS吉まで。
回答はテキトーなので、深刻な悩み相談はご遠慮ください。

ユニクロ創業者

米経済誌フォーブスによると、ユニクロの柳井会長が、日本一の資産家だそうです。
評価基準等などで、こんなランキングはいくらでも変動するでしょうが、日本有数の資産家であることに疑いはありません。

柳井会長は、ジャスコ(現イオン)に就職するも、数ヶ月で退社。社員六人の家業を手伝います。しかし会社は伸びず、従業員が次々とやめていき、2年ほどで残った社員は1人だけ。店のすべての業務を少人数でこなします。
転機は家業に入った12年後の1984年。35歳でユニクロ一号店を出店します。これがヒットします。店舗は急速に増え、1999年には東証一部に上場させます。

柳井会長は常に成功してきたかというと、決してそんなことはなく、失敗をたくさんして、成功を見つけてきたようです。柳井会長の書籍には、次のような文が載っていました。

=============
「新しい事業は、そもそも失敗することのほうが多いのである。やってみないとわからないことが多いからだ。事業計画をきちっと作っても、ほとんどその通りに進まないことのほうが多い。しかし、この失敗を生かすも殺すも経営姿勢しだいである。」

「失敗はだれにとってもいやなものだ。目の前に突きつけられる結果から目をそらし、あるいは蓋をして葬り去りたい気持ちにもなるだろう。しかし、蓋をしたら最後、かならず同じ種類の失敗を繰り返すことになる。」

「失敗は単なる傷ではない。失敗は次につながる成功の芽がひそんでいるのものだ。したがって、実行しながら考えて、修正していけばよい。危機につながるような致命的な失敗はしてはならないが、実行して失敗するのは、実行もせず分析ばかりしてグズグズしているよりよほどいい。」
============

なにもせずにグズグズしているより、まずアクションを起こす。失敗したら修正してまたアクションを起こす。その繰り返しで、いつか成功にたどり着くのだと思います。

経営に限らず人生も全く同じだと思います。例えば資格試験挑戦や就職活動です。一時的な失敗は、リスクを覚悟で、勇気をもってアクションを起こしたから生まれたわけです。それはやがて訪れる成功の始まりです。

逆に失敗のリスクを恐れ、なにもアクションを起こさなければ、一生ほぼそのままか、落ちるだけはないでしょうか。家でグダグタワイドショーとかを見ているだけでは、「次」も「修正」も生まれません。

24033101.jpg

柳井会長の書籍で、心に残った文章は以下の内容です。

============
「商売と経営は違う。ぼくはもともと経営者というより、商売人だと思っていたので公開準備作業を進めながら同時進行で経営者になる努力をしたというのが実態だった。」

「経営者と商売人はどこが違うのか。商売人は売ったり買ったりすること自体が好きな人。ほとんどの中小企業の社長は、その意味で経営者ではないと思う。経営者とは、しっかりとした目標を持ち、計画を立て、その企業を成長させ、収益をあげる人のことだ。」
============

ロバート・キヨサキの「金持ち父さん・貧乏父さん」にも同じような内容が書いてありました。自分が「経営者として一歩前に進むるために必要な事」がわかったような気がします。
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